Unwritten law_1809002-

■作家
関仁慈(せきひとし)

■展示会タイトル
「関仁慈 -不文律-」

■作品タイトル
「Unwritten law_1809002-」

■テーマなど
「不文律。
白を使うのは、見えない存在、が根っこにあるから。
透明から一歩出たところが白。
イメージもできる前」

■モチーフは何ですか
「ありません。
できる瞬間のところの空気感、雰囲気」

■見る人にこんな気持ちになってもらえたら
「考えたことがありません。
おまかせです」

■忠実に描けば写真のような写実的な絵になると思いますが、
何をデフォルメしたのですか?
「空気」

■一言でいうと何を描いたのですか
「上がるもの」

■なぜ「みえない存在」を描くんですか?
「表現しようと思った時に
人と同じようなことをしないように試行錯誤していったら
そこに行きついた」

■過去の作品あり
http://books.galapagos-bookparadise.com/art/_1607004.html#more

■銀画探検隊ギャラリー
http://www.speakman.jp/ginga/gallery.html

■場所
ギャルリー東京ユマニテ
中央区京橋3-5-3 京栄ビル1F
03-3562-1305
https://g-tokyohumanite.com

■期間
2018/11/26(月)~12/1(土)
10:30~18:30(最終日17:00まで)